子供 英語 は スピードラーニング ジュニア で!

スピードラーニング ジュニア コース 体験ブログです。毎日マイペースにとりくんでいます。
 
子供の英語耳作りに
スピードラーニング ジュニアは
重宝します!
教材について詳しく知りたい方は
ぜひ公式ページを
ご覧ください。

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2009年04月10日

スピードラーニング ジュニアコースの教育現場における大きな効果

ゆとり教育の反省から、
文部科学省により新学習指導要領の改訂が行われ、
2011年から小学校5・6年生を対象に、
英語活動の必修化が決まりました。

私が子供の頃は、学校のお休みは日曜日だけだったし、
かつてのゆとり世代の子供たちを羨ましく思った日も
あったけれど、

今、考えると、塾よりも学校の存在が大きく
先生を敬うことをきちんと知っていたし、
忙しい毎日だったけれど、充実していたように感じます。

今回、子供たちの学力低下を危惧して
ゆとり教育が終わりをつげることになり、
4歳児をもつ私は、ほっとした感があります。
(ゆとり教育の終わりは喜ばしいことです。)

そして、英語を小学5.6年生を対象に取り入れるという試みですが、
私の意見としては、
「小学5.6年生では遅すぎる〜」と考えます。

日本語に存在しない複雑な発音を聞きとれる英語耳を持てるのは
10歳までという説もあることですし、
英語を始めるのは早ければ早いほどよいと思いますし、

週1コマだけクラス一斉に同じレベルの英語に触れたところで
その効果は薄いのではと感じています。

子供の英語教育については、
学校にはまだまだお任せできそうにありません・・・。
学校以外の場所で学んでいくのがよさそうです。

そんな中、学校教育にスピードラーニングを取り入れて成果をあげている
ところがあるという情報を、
スピードラーニングの販売元、エスプリラインさんから
いただきました^^/

小学校でなく、高校でのことなのですが、
 
英語教育に力を入れている、
長野清泉女学院高等学校では、
2008年4月から『スピードラーニング』を導入しているそうです。


西澤校長自身、18年ほど前に友人から勧められて『スピードラーニング』を聞いて、
当時からその習得法に共感し、
「実用的な英語を自然に身につける方法」として
『スピードラーニング』を学校教育に取り入れたいとずっと考えていたとのこと。


聞き始めてから約3〜5ヶ月、1年生50人に実施したアンケートにはこんな喜びの声が!


・外国人の先生が話す英語が聞き取れた
・授業が楽しくなった、
・英語に対して積極的になった
・テストでいい点が取れた
・発音が良くなった
・道案内ができた
・英語の勉強に自信がついた



また、『スピードラーニング』を聞いて向上したと思える英語力は?の質問には、
約7割の生徒が


 「リスニング」

と答えており、『スピードラーニング』を聞くことで、コミュニケーションの基本である
リスニング力が向上し、授業への相乗効果はもとより、さまざまな効果が現れていることが、
教育の現場で実証されています。



導入当時は半信半疑だった先生方も、生徒の成長ぶりを目の当たりにし、
今ではすっかり『スピードラーニング』のとりこなっているそうです!

こういった試みが、
小学生に対しても行われれば
その成果は週1コマだけ学ぶよりも絶大な効果を得ることができると
思いました。

小学生高学年の英語教育、学校によって地域によって、
大きく手法に差がでてきそうですが、
すでにスピードラーニング ジュニアコースを始めている我が家は
安心しています。

スピードラーニングジュニアコースについてもっと知りたい方は、
公式ページをご参照ください。

『スピードラーニング英語ジュニアコース』


教材の具体的な内容については、
公式ページでご確認ください。
最新の情報を得ることができると思います。

『スピードラーニング英語ジュニアコース』