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2010年08月02日

スピードラーニング ジュニア の効果やいかに〜プリンスエドワード島にて

先日、私と5歳の娘と60過ぎの母と親子三世代で
カナダのPrince Edward Island(プリンスエドワード島)へ行ってきました。

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私の母が私が大学生の頃から
「赤毛のアン」の島、プリンスエドワード島に行きたい!
と言っていた夢を、
叶えてあげたかったのと、

娘が3歳から始めているスピードラーニング ジュニアの効果を
英語圏で肌で感じたかったので、
今回のカナダへの海外旅行を決行いたしました。

プリンスエドワード島までは
飛行機に乗っていた時間は約15時間(乗換あり)・・・。
日本との時差12時間ふらふら

5歳児の娘が飛行機の15時間をどこまで耐えられるかが勝負でした・・・。

が、話が長くなりそうなので、
詳しい海外旅行の様子は後日別の機会に報告いたしますね^^;

カナダへの旅行は6泊7日。
「ハリファックス」「キャベンディッシュ」「シャーロットタウン」の都市をめぐり、
カナダの赤土に記念の植樹をしたり、
一般の家庭におじゃまして、
手作りのいちごマフィン(めちゃめちゃ美味しくて厚かましくも
レシピをいただいた帰りました)
を食べたりと、
美しく、そして楽しい時を過ごしました。

2010_07230515.JPG

カナダは
自然や街並みが信じられないほど美しく、
そして、旅行で出会ったカナダ人はみんなフレンドリーで、
時間がゆっくりと過ぎていきます。

日本のように生活に不必要な物がひしめいてなくて、
必要なものだけに囲まれて
物を大事にしながら暮らしている
ようでした。

日本人はこの暮らしを、
見習わなくてはならないと強く感じました。

またカナダは、のんびり女一人旅も
堪能できそうな国です。

もう少し日本から近ければ「絶対にまた訪問したい国」です!
(なにせ、日本から遠すぎる・・・)

そして、娘なのですが、
4歳の時に台湾、5歳の時に韓国に旅行に行って、
言葉が通じないことに慣れてしまっており、
日本にいる時と同じように、ノビノビと過ごしていました。

(入国審査でもビビることなく、
パスポートを持って一人でスタスタと審査を受けるなど、
頼もしい限り〜。)

スピードラーニング ジュニアのおかげで
英語が耳慣れしているので、
英語に対する違和感を全く持っていないようでした。
これってやはりすごいことですよね!!

今までアジアしか連れていったことがなかったので、
体格のいいカナダ人を見たらびびるのではないかと
ちょっと思っていましたが、
そんな心配も全く無用でした^^

英語の方は、まだ5歳ですから
ペラペラと英会話ができるわけもありませんが、

すごく簡単なあいさつ言葉は私が教えないでも
勝手にしゃべっていました。

しかも笑えるのが、
私の母、つまり娘のおばあちゃんに、
「おばあちゃんは、カナダに来て Thank you と Hello の二つしかしゃべってないよ〜」
と突っ込んでいたこと!

さらに、
「●●(←娘の名前)は他にも アポー とか バナ〜ナ とか
ヤー!(Yeah!)とか英語いっぱい知ってるのに〜。」

と知っている英単語をいろいろ並べて自慢げでした・・・。

その後、おばあちゃんも、
大人げないことに、
知っている英単語を並べて娘と
はりあってました・・・。

それから面白かったのが、
帰りの飛行機の中で、
娘は英語かフランス語の二ヶ国語しか選択できない
子供向けのアニメをフランス語で見ていたのですが、

突然、紙ナプキンに
こんなものを書き始めました。

TS3R0076.jpg

本人曰く、
フランス語の歌だそうです。
「ゆ・ゆ・ゆ・ゆらぽりかりちえ〜 ゆ・ゆ・ゆ・ゆらぱりかんちえ〜???」

そんなフランス語あったっけ?
と謎なのですが、
日本語や英語以外にも抵抗感がない娘に
感激してしまいましたよ〜。

今回の旅行、
娘のたくましさを知るよい機会になりましたした。

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さて、来年はどこに連れて行こう!
またばあちゃんも誘おう。
今からとっても楽しみです。
教材の具体的な内容については、
公式ページでご確認ください。
最新の情報を得ることができると思います。

『スピードラーニング英語ジュニアコース』