子供 英語 は スピードラーニング ジュニア で!

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2012年09月07日

2013年度から高校の英語の授業がかわる!〜スピードラーニング ジュニアをもっと聞かねば〜

もうご存じの方はいると思うのですが、
2013度から高校の英語の授業がかわるのだそうです。

なんでも、「英語の授業が日本語ではなく英語で行われる」そうで・・・。
先生達も子供達も大変だ〜。

と思ったけど、
英語の授業を英語で教えるって、そんなに大変じゃないかも?と思ったりする。

私は日本語教師(外国人に日本語を教える)の経験が少しあるのですが、
外国人の生徒さんすべてが英語が話せるわけではないので、
教えるのは「間接法」ではなく「直接法」

日本語を、身振りや動作を加え、
絵や物を使ってわかりやすく日本語で教えるのが、
先生にも生徒にも楽だった。

ならば、
英語を英語で教えるのは問題ないと思う。

もちろん、それは、複雑な文法を教えるには大変だろうけど、
簡単な文法ならば直接法でなんとかなると思う。
(※直接法で教えるにもメソードは必要ですが。)

2013年から行われる予定の高校の英語の授業も、
「英語で説明しにくい部分は日本語可」なのだそうだし、
先生が、上手に生徒たちに教えることができれば、
臨場感のある楽しい授業になりそうな気がします。

でも、このニュースは、
多くの、中学生・高校生がいる親御さんを不安に陥れることになるんでしょうね。

このニュースを知ってか知らずか、
最近、娘の友達(小2)で英会話を始める子が増えてます。
(先月だけで、2人も〜!)

私も、ニュースを聞いたり、娘の友達が通いはじめたと聞いた時は、
少々、焦りを感じましたが、
「そうよ!うちにはスピードラーニング ジュニア があるじゃない!!!」
と改めて、再認識。

・スピードラーニングは毎日好きな時に聴ける
・ストーリーの中で、その場にあったシチュエーションに合う、英語を学べる
・英会話学校で週1で1時間程度通うよりも、
 スピードラーニングのほうが、大量の英語の言葉のシャワーを浴びられる。


毎日、スピードラーニングを
少しずつでもコツコツ続けていれば、
高校の英語で行われる程度の英語の授業を
聞き取れないはずは絶対にないと思う。

我が家は娘が高校に入るまで続けますわよ〜。

★詳しい情報はこちら→『スピードラーニング・ジュニア』

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教材の具体的な内容については、
公式ページでご確認ください。
最新の情報を得ることができると思います。

『スピードラーニング英語ジュニアコース』