子供 英語 は スピードラーニング ジュニア で!

スピードラーニング ジュニア コース 体験ブログです。毎日マイペースにとりくんでいます。
 
子供の英語耳作りに
スピードラーニング ジュニアは
重宝します!
教材について詳しく知りたい方は
ぜひ公式ページを
ご覧ください。

スピードラーニングジュニアコース公式サイトへ!
カテゴリ
最近の記事
「ただ聞くだけ!」で有名な、
スピードラーニング英語の子供向けコース、

スピードラーニング ジュニア (コース)
2008年3月(当時娘は3歳)より娘と一緒に始めることに決めました。
スピードラーニング ジュニアを聞こう!
対象年齢はこれまで通り、10歳〜15歳ですが、
小さなお子様用に選ばれている親御さんもいらっしゃいます。


私自身、高校時代にスピードラーニングを使っていて、
その後、5回以上行った海外旅行で、驚くほど英語に困らなかった経験があり、

(※ちなみに当時はCDではなく、カセットテープであったため、
私自身は今はスピードラーニングは使ってません^^;再生できないので・・・)

この英語教材の効果には、絶対の自信があったため、
3歳の娘にとっては、
対象年齢が早すぎるということに関する迷いは、あまりありませんでした。

ただすごく悩んだのはスピードラーニングは、
英語を聞きながすだけの教材なので、

大人向けのコースにするか、子供向けのコース
どちらを選ぶべきかで悩みました。
口コミで大評判のスピードラーニング

スピードラーニングは周りの人の声を聞いて、
赤ちゃんが母国語を覚えるように

同じような環境をCDを聞くことでつくることによって
英語を意識せず、知らず知らずのうちに
英語を学ぶ教材なので、

あまりストーリーの内容は問われず、
大人向けのコースでも、
子供向けのコースでもいいと思ったのです。

また私自身もスピードラーニングを再開しようと考えていたので、
大人向けのコースのほうがいいかなとも考えていました。

そこで、とりあえず試しにジュニアコースを試聴。
結局、大人向けのコースではなく、
子供向けのジュニアコースを選ぶことにしました。

決め手は、
ストーリーの内容が子供向けの方が創造性があって、
があって素晴らしかったから。
ジュニアの夢
宇宙の話や、外国の友達、アメリカの学校での生活など、
大人の私でも聞いているとワクワクしてしまう。


そして、発音もリズムも大人向けのものよりは、
ほんの少しだけ、くっきりと、スローに作られていたから。

一応、年齢が3歳でも10歳からのコースを使ってもいいのかと、
販売元のエスプリラインさんに聞いてみたのですが、

これも何の問題もないということ。

やはり、英語耳を作るには早ければ早いほどよいそうですよ。

ですので、3歳でも大人向けのコースでもよいそうですよ。

販売元のエスプリラインの話ですと、
親子で一緒に取り組んでいたり、
親がスピードラーニングを聞いていたら、
そばで聞いていた子供が、
自然に英語を覚えていたという報告

たくさんあるそうです。

ただ聞き流すだけで、
娘の口からポンッと英語がでてくる日を楽しみに
頑張らない英語教育を我が家もこれから始めようと思います。

スピードラーニング ジュニアコースについて
もっと知りたい方は公式ホームページに詳しく記載されています。
参照してみてください。

2009年8月より「スピードラーニング ジュニア」として、
リニューアルされましたので、さらにさらに楽しめると思います。

公式ホームページはこちらです。

『スピードラーニング・ジュニア』

2010年07月27日

スピードラーニング ジュニア9巻とエスプリジュニアランド

毎日暑〜い日が続いていますね・・・。
私は早くも夏バテ気味で、
クーラーのきいた部屋に引きこもる日々を送っておりますが、

5歳の娘はというと、元気なもので、
この日差しでも
毎日、たくましく外遊びを楽しんでおります。
子供のパワーってすごいです。(羨ましい〜)

100727_0254~01.jpg

さてさて、今月もスピードラーニング ジュニア 9巻が我が家にやってきました。
今月号の内容は

・Birthday Party(バースディ パーティ)
・Dreamboy(夢見る少年)


となっています。

Birthday Party(バースディ パーティ)
では、アメリカでの「お誕生会」の様子が収録されていて、
日本と違ったパーティの存在に私は感心しまくってしまいました。

アメリカでは誕生日パーティをお泊りでやったりするんですね・・・。
誕生会の最中のイベントもしっかりと用意されていて
(粘土で作品を作ったり、アイスクリームを作ったり・・・
夜もメークオーバーなんて女の子が大好きなおしゃれなイベントまで・・・)

5歳児の娘のズボラ系ママとしては、
裏方である親の苦労が目に見えるようです・・・(TT)
日本人でよかった・・・。

そして、子供達のお楽しみのイベントが
「ピニャータ」(Pinata)
私には初めての言葉だったのですが、

調べてみると日本の「くす玉」のおしゃれ版のようなものが
木などにぶらさがっていて、

それを目隠ししした子供が棒を持って叩いて割ると
中から、小さなお菓子とおもちゃがバラバラっと出てくるのだそうです。
出てきたお菓子とおもちゃは、
とりあいになること間違いなしですよね^^;

思うに、
日本で言うと「くす玉」「スイカ割り」「田舎の新築時の餅まき」が合体したような
存在じゃないかと思います。

「ピニャータ」はメキシコの子供のお祭りによく出現するそうなので、
あやかがご招待されたのはメキシコ系のお宅だったのかな?
アメリカの誕生会は地域や人種や家庭によって
かなり様々なバリエーションがあるようです。

スピードラーニング ジュニアは、
こういったアメリカの生活や文化を知ることができるので、
毎号、とてもためになっています。

それから、
今日はスピードラーニング ジュニアの付録である
「エスプリ ジュニアランド」についてもご紹介します!

100727_0306~01.jpg

こちら、付録の見開きのペーパーなのですが、
ちゃんと本体のスピードラーニング ジュニアのCDと内容が連動しているので
読むのが毎号楽しみです。

今月号だと誕生日つながりで
アメリカの16歳(Sweet Sixteen)という特別な節目のパーティのことや、
エスプリラインさんのスタッフさんのエリーさんの
実際の誕生日パーティの様子などが掲載されていました。

その他にもコラムやクイズなどあって、
なかなか読みごたえがありますよ^^

特に今月号で好きだったのが、
「Tooth Fairy」(歯の妖精)のコラム。

日本では抜けた子供の乳歯は
上の歯は床下に、
下の歯は屋根に投げるという風習が残っていますが、

アメリカでは
子供の抜けた乳歯を枕の下に入れておくと、
夜中に妖精がきて、
その歯をお金と引き換えにもっていってしまうんです〜。

夜に妖精が乳歯を集めにくるなんて、
なんてもファンタジーでかわいらしいですよね〜。

実は先日、カナダに娘と旅行してきたのですが、
その時、エアカナダの機内で
偶然にも同じタイトルの「Tooth Fairy」の映画をやっていたので
見てしまいました!
日本でも公開すると思います。

スピードラーニング ジュニアをお持ちの方は
エスプリ・ジュニアランドも、ぜひ一緒に堪能してみてくださいね!

2010年06月08日

スピードラーニングジュニアと子ども手当て

何かと世間をお騒がせ中の「子ども手当て」の支給がついに始まりましたね。
うちにも先月末に、「子ども手当て 認定通知書」が届きました。
1人っ子なので、今年は月額13000円です。

子ども手当て 認定書

このお金、子育て中のお金のかかる時期にもらえるので、
親にとっては今はありがたいですが、

結局は財源不足で増税になり国の借金も増えて、、
そのしわ寄せは、
子ども手当てをもらった子どもが
大きくなった時に自らかぶることになりそうですね・・・。


さて、その使い道ですが、
とりあえず貯金する方が大半なのではないでしょうか?

でも、せっかくもらった「子ども手当て」です。
ただ寝かせておくだけではもったいない!!

そこでご提案です^^

半分は子どもの将来のために子ども名義で「貯金」を!
そして、もう半分は子どもの将来に役に立つもののため
使ってはいかがでしょうか?


「子どもの将来に役に立つもののために」使う!

半分ならば6500円。
習い事を始めるにはちと予算が足りない・・・。

そこで、
私は『スピードラーニング・ジュニア』を自信をもって推薦いたします!!

月額4200円で、ただ聞き流すだけ。
親も子どももストレスフリーでいつの間にか英語が聞こえる耳が育ちます♪

子どもの将来の英語耳のための先行投資です。

小学校からの英語教育がもうすぐスタートすることですし、
今から始められると、きっとあとで、お子さんの喜ぶ笑顔が見られることでしょう。

2010年06月03日

スピードラーニング ジュニアが我が故郷でも!効果が非常に楽しみです。

石川遼君の存在で、
人気がうなぎのぼり〜!のスピードラーニングですが、
(詳しくはこちら→石川遼くんの英会話の秘密はスピードラーニング ジュニアコース

その人気は子供達の通う学校にまで広がりつつあるという
お話を以前させていただきました。
(詳しくはこちら→スピードラーニング ジュニア の効果&2階から水が・・・

そしてなんとなんと、
スピードラーニング ジュニア が、
私の故郷である広島の学校で使われることになったのです!!

ジュニアが子供達の英語の教材として使われるのは、
広島県の福山市にある、
「英数学館」の小・中・高等学校。

私は小学生・中学生の頃、
白石学習院という広島市では超・超・超スパルタ有名塾に
親にぶち込まれていたので、

「英数学舘」の知名度はよく知っております。
(とはいっても、20年も前の話ですが〜もうやだ〜(悲しい顔)
月日が流れるのってどうしてこんなに早いのでしょうか?)


スピードラーニングの販売元の、エスプリラインさんは、
「英数学館」を運営する「学校法人広島加計学園」さんと、
子供達の英語力向上のために、
業務提携されたそうです。
 

まずはスクールバス内で『スピードラーニング・ジュニア』
をかけ流ししているそうですよ〜。

1nensei2.gif
一般の受講者さんと同じく、1ヶ月に1枚を1年間だそうで、
その効果などを調べるようです。

さらに中学と高校の休憩時間に校内放送でCDを流す
予定もあるそうです。

少しずつ取り入れていくようですね^^

どうせなら、授業中もず〜とず〜とスピードラーニングをかけながしてしまえば、
効果もわかりやすいのにな〜。
なんて思ったりしてしましました。

我が故郷の子供達、
スピードラーニングを通して、
大きく世界に羽ばたいて欲しいですね^^

スピードラーニング ジュニアコースについて詳しくしりたい方は
こちらへ→『スピードラーニング・ジュニア』

2010年06月01日

スピードラーニング ジュニア8巻 ペリー来航!

スピードラーニング ジュニア 第8巻がです。
今回はとってもかわいらしい濃いピンク色。
愛らしく綺麗な色なので、お気に入りです。

CA390116.JPG

今回の、8巻のスピードラーニングジュニアの内容は

・サマーキャンプ〜Summer Camp
・江戸から東京へ〜From Edo to Tokyo


でした。

私のオススメは、2つ目の
「From Edo to Tokyo」の方♪

ジュニアでは久々の日本の歴史ものとなっています。
(ジョン万次郎さんを思い出しちゃいました)

実は、最近「マンガ日本史」にはまっている私には、
今回のスピードラーニング ジュニアはすごく嬉しい内容となっていました。

CA390115.JPG

ちなみに、「マンガ日本史」は朝日新聞出版さんがだされている、
全50巻の朝日ジュニアシリーズで、
マンガで日本史が学べるという週刊雑誌です。
朝日ジュニアシリーズ 週刊マンガ日本史


小学生の頃、マンガで日本史を学んだ私は、
娘にもいつか!と思い、
今からせっせと集めております。

5歳の娘が日本の歴史に興味を持つはずもなく、
かなり親ばかモードですよね・・・。

とりあえず、今は私の中だけで楽しんでおります。

そして、その雑誌の今週号(32号)の特集が黒船の「ペリー」!
なんと、スピードラーニングジュニアの内容と同じだったのです。

スピードラーニングジュニアで繰り返し聞いた内容を、
週刊マンガ日本史で再確認。

ただ聞くだけというお手軽なスピードラーニング ジュニアの教材に、
リアルな要素が加わり、さらに楽しめました。

娘にも、スピードラーニングを聞かせながら
ペリーさんの写真をみせると、
「ふ〜ん 誰 このおにいさん」と言っておりました。
全然、興味がなさそうです・・・もうやだ〜(悲しい顔)

スピードラーニング ジュニアコースですが、
日常のこと、学校のこと、歴史のこと、体のこと、世界のことなどなど、
内容がとても多岐にわたっているので、

小学生さんや中学生さんならば、
もっともっと深く知りたくなって、
図書館やパソコンなどでいろいろ調べちゃうでしょうね♪
(大人の私でさえそうですから〜笑)

ちなみに、
ペリーさんですが、
来航は不意打ちのように一般に思われておりますが、
本当は幕府には知っていたそうなのです。
その証拠(文章)も残ってるんですよ〜。

情報はもっていたのに、
対策法がわからず何の手も打てずにいたなんて、
ある意味、今の日本の政府とあまりかわらないような・・・。

2010年04月23日

スピードラーニング ジュニア 7巻のケースにご満悦

スピードラーニング 梱包

さて、娘がかぶっているこれは何でしょう?

スピードラーニング ジュニア 7巻

スピードラーニング ジュニア の7巻が入っていた紙製の入れ物ですふらふら
(上の画像の下にうつっている物です)
工作好きの娘は、こういう物を見つけると、
私がちょっと目を離した隙に、
かぶってたり、工作に使ったり、絵を描いたりしています。

今月はなぜか、スピードラーニング ジュニアをかけると、
この帽子(?)を頭にかぶって聞き流しをする娘です。

さて、本題に・・・。
今月のジュニアのコース7巻ですが、
・スポーツと学校(Sports and School)
・世界一周の旅(A Trip Around the World)

の2つのお話が入っていました。

私が気に入ったのは、「世界一周の旅」の方です。

まずはアジア
万里の長城
(英語だと「The Great Wall」と言うのですね・・・。
日本語の方が雄大さが伝わります・・・)
香港のビル群上海・・・。

子供が生まれる前は、友達とよく中国・香港を旅した私。
スピードラーニングの音声とともに、
昔の懐かしい思い出がたくさんたくさん蘇ってきました。はぅ〜もうやだ〜(悲しい顔)

アメリカ合衆国の紹介では、
「The U.S.has become like a mixed salada,〜」
(アメリカ合衆国は、ミックスサラダのようだ〜)
という表現が使ってありました。

私がはるか昔習ったのは、
「melting pot」(人種のるつぼ)という表現だったのだが・・・。
別の表現もあるんだなぁ〜と思い、ちょっと調べてみたら、

なんと!wikiに、

現代では多文化主義の浸透の影響もあり
「混ぜても決して溶け合うことはない」という理由から、
るつぼに代わって「サラダボウル(salad bowl)」が用いられることが多くなった。」

と書かれてありました。
これは深い!!

私もこれからは、salad bowlを使っていこうと思いました。

その他にエジプトや北極圏の紹介などあり、
スピードラーニング ジュニアを聞いていると、
一緒に世界を旅しているような気分になってきます。
この巻は特にオススメですよ〜
ネットの口コミで大評判のスピードラーニング ジュニア 詳しくはこちら
教材の具体的な内容については、
公式ページでご確認ください。
最新の情報を得ることができると思います。

『スピードラーニング英語ジュニアコース』